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育児中ママが未経験からAI x ライティングで月収10万円超!企業2社と直接契約を叶えた在宅ワークの全過程を取材!

本記事で紹介するポイント
  • 作業時間を2分の1に短縮したAI活用の秘訣
  • 理想のクライアントに出会うための行動習慣
  • 忙しいママでも継続できた時間管理のコツ

「在宅で働きたいけど、子育て中でも本当にできるの?」「AIって便利そうだけど、未経験から使いこなせるか不安…」。そんな悩みを持つ方にとって、今回のインタビューはきっとリアルなヒントになるはずです。

今回は、AIライティングを学びフリーランスとして活躍の幅を広げているれいさん(@Rei1986Webに、スキル習得から理想の働き方を叶えるまでの過程をじっくり取材しました!

以前はヨガ講師として活動していたれいさんですが、子育てと両立できる柔軟な働き方を目指し「ものかきキャンプ(以下ものキャン)」を受講。コツコツ学習を積み重ね、ものキャン卒業1年目で月収10万円超えを達成。フリーランスとしてメディア企業2社との契約にも成功されました!

本記事では、限られた時間の中で実績を積み上げてこられたれいさんに、案件受注のコツや理想のクライアントとの出会い方についてお伺いしました!

「育児があるから仕事の幅が狭い」とあきらめかけている方こそ、ぜひ読んでみてください!

れいさん

本日のゲストれいさん
フリーランスのライター/オンライン秘書として、Webメディアの記事・インタビュー記事制作を担当。企業の事務局サポートや秘書業務も幅広く手がける。AIライティングを活用した在宅ワークのノウハウをSNSで発信中。

いずもくん

インタビュアー
いずもくん
当メディアの編集長。ライティングスクール「ものかきキャンプ」「ものかき大学校」の運営を担当しているものキャンのマスコット。

\れいさん成功の秘訣とは?/
まずは「無料体験会」でヒミツを覗いてみてください!

※「ものかきキャンプ」は『書王(かくおう)』 にリニューアルしました

目次

AIライティングを学び始めるまでの経緯

子どもが体調を崩したときに柔軟に働けないのが悩みだった

いずもくん

本日は、ママさんライターとして活躍されているれいさんに、スキル習得中のお話から案件受注に成功するまでの道のりを伺っていきます。
まずは現在のお仕事から教えてください。

れいさん

よろしくお願いします。
現在、フリーランスのライターやオンライン秘書として幅広く活動しています
Webメディアやサイト運営企業の記事制作・インタビュー取材を中心に、事務局サポートやメール対応などの秘書業務も幅広く担当しています。

いずもくん

多彩なお仕事をされているんですね!
れいさんがフリーランスを目指すようになったきっかけは何だったのでしょう?

れいさん

子育てと両立しながら柔軟に働ける環境が、どうしても必要だったのがいちばんの理由です。
もともとIT企業の営業として働いていたんですが、夫の転勤の都合でキャリアが中断してからは、ヨガ講師として活動するようになったんです。

れいさん

自分の強みを活かせる仕事に、やりがいは感じていたんですが、子どもが急に体調を崩してもレッスンをすぐに代わってもらいにくくて…。
急な変化に対応できない状況から「キャリア」についてずっと悩んでいたんです。
「もっと時間や場所の融通がきく働き方に変えたい」と感じて、在宅でできる仕事を探し始めました。

自宅でできる「文章を使う仕事」に可能性を感じた

いずもくん

フリーランス系の仕事にはさまざまなものがありますが、れいさんはどのようにして「文章を書く仕事」にたどり着いたのでしょう?

れいさん

もともとブログを書くなど、文章に触れることが好きだったので、まずはオンライン講座でライティングの基礎を学んでから、実際にクラウドソーシングで案件を受注していきました。
でも、すぐに壁にぶつかってしまって…

れいさん

1記事にかなり時間がかかってしまい、報酬も5,000円前後がやっとだったので、時給換算すると数百円程度…。
頑張っても時間だけが消えていく感じで、このままでは続けていくのが難しいと感じるようになりました。

いずもくん

それは追い詰められますね。
お子さんがいると作業時間の確保もひと苦労ですね。

れいさん

そうなんです。
子育て中でも、もっと効率よく取り組める方法が必要だと感じていました。
そこで、ちょうど普及し始めていたAIを使えば効率化できるはずだと思ったんですが、実際に試してみても何をどう指示すればいいかわからなかったんです。

れいさん

AIを学ぶ必要性を感じていた矢先に、「ものキャン」ではAIライティングが体系的に学べることを知って…!
AIと文章が同時に学べるなら「やるしかない」と思い、受講を決めました!

いずもくん

なるほど、まさにベストなタイミングでしたね!
必要性を感じたときに出会ったからこその、選択だったんですね。

ものキャンの受講を決めた理由は?

受講生のリアルな実績を見て「ものキャン」に興味を持った

いずもくん

そもそも、れいさんが「ものキャン」を知ったのはどういうきっかけだったんですか?

れいさん

ものキャン講師のまよ先生のXを以前から見ていたんです。
「AIをライティングに活かす方法」を毎日発信されていて、受講生の投稿も、派手な成功報告だけじゃなくて、地道に成果を出している様子が伝わってきて、「自分でもできそうかも」という親近感を持っていました。

れいさん

ものキャンの無料体験会に参加した際は、電子書籍の印税で収入を得ている方や、ライターとして初めて受注を達成した方の実績がたくさん紹介されていて、「未経験からここまでいけるんだ」というのがリアルに伝わってきました。
プロの講師から直接学べるうえに、結果を出している受講生がいるなら信頼できると感じましたね。

いずもくん

自分と近い環境の方が結果を出しているのを見ると、一気にリアリティが増しますよね!

AI×ライティングで仕事に活かせるスキルが身につくと感じた

れいさん

また、受講を決めた大きな理由のひとつが、AIライティングの情報量が圧倒的に多かったことです。
実は以前に、別のオンライン講座でライティングを学んだ経験があったんですが、AI活用については一切カバーされていなくて…。

れいさん

一方ものキャンでは「AIで書くだけでなく、AIっぽさを消すところまでセットで学べる」と聞いて、「これは知らないと差がついてしまう」と強く感じたんです。
今のやり方を続けても単価は上がらないですし、カリキュラムの充実度やサポートの手厚さを考えたら、費用対効果の高い自己投資だと感じましたね。

いずもくん

「知らないと差がつく」と感じた瞬間に動けるのは大きいですよね。
僕たちのスクールを選んでいただけて嬉しいです!

実際に「ものキャン」を受講してみて良かった点とは?

実務案件ですぐ使える「AIマヨ式プロンプト」を入手できた!

いずもくん

続いて、実際に受講してみて、特に印象に残っている点があれば教えてください。

れいさん

一番大きな変化を感じたのは、SEOライティングのプロンプトを習得できたことです。
AIが世の中に出回り始めていたものの、ライターの仕事にどう使えばいいのかまったくわからなくて。
Google検索と同じような使い方しかできていなかったし、プロンプトという概念自体もよくわかっていなかったんです。

れいさん

講座で『マヨ式プロンプト』を学んでから、記事の質と時間効率が一気に上がったんです!
それまで1本の記事に5日かかっていたのが、2~3日で書けるようになり、正直このプロンプトがなければ、仕事が追いつかずに詰んでいたと思います…。

れいさん

特に、自宅保育をしながら仕事をしていたときは、眠い目をこすりながら夜中に記事を仕上げるのが本当に大変で…。
今では、AIライティングで作業時間が半分にまで短縮され、ゆとりをもって納期に間に合わせられるようになり、本当に助かっています。

いずもくん

それは切実なエピソードですね。
AIは、正しく使いこなせると力強いパートナーになりますよね!

執筆書が劇的に早くなるマヨ式プロンプト
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電子書籍を作りながら仕事に必要なスキルをまとめて学べた!

れいさん

もうひとつ良かったのが、電子書籍の制作を通じてマーケティングの基礎を実践的に学べたことです。
正直、マーケティングは以前にも少し学んだことはあったんですが、そのときは理論を聞いて「なんとなくわかった気がする」で終わっていました。

いずもくん

確かに、「知っている」と「できる」は全然違いますよね。
ものキャンではどんな違いがあったのでしょう?

れいさん

ものキャンでは、電子書籍を実際に作る流れの中で、分析方法を学んでリサーチを実践するので、頭で理解するだけでなく体で覚えるような感覚がありましたね。
自分でテーマを決めて、誰に向けて何を書くのかを考えながら進めるので、「こういうことか」と初めて実感できたんです。
成果物がある学習って、頭への入り方がまったく違うなと感じました。

れいさん

クライアントワークの中でも、ここまで手を動かしながらマーケティングを学ぶ機会はなかったので、本当に勉強になって…!
SNSの発信の仕方や、普段のリサーチを見る視点も変わって、マーケティングの考え方が仕事全体に活きるようになりました。

忙しいママでも15分のスキマ時間を作れるようになった!

いずもくん

育児中の学習は、時間確保が最大の難関だと思いますが、れいさんが意識されてきて良かったポイントはありますか?

れいさん

最初は「まとまった時間がないと学習できない」と思い込んでいたんですが、講座で時間管理の考え方を教わってからは随分と変わりましたね
ポモドーロテクニックや、朝時間の活用法を学んでタイムログをつけ始めたら、「思っていた以上に使える時間があった」と気づけたんです。

れいさん

また時間の作り方も工夫していて、幼稚園に行っている間は集中して作業したり、お休みの日は寝かしつけ中に布団の中でスマホで文章チェックをしたりしていました。
AIのスマホ活用術も教わったので、スキマ時間に記事の確認や投稿作りができるようになり、「15分あれば意外といろいろできるんだ」と気づけたのは大きかったですね。

いずもくん

時間の使い方が変わると、1日の密度がぐっと変わりそうですね!

れいさん

そうなんです。
それに、リアルタイムで参加できないときはアーカイブで講義を聞いていました。
ママって自分のタイミングで動けないことが多いので、後から学習できる環境があったのはとても助かりましたね。

ものキャン受講後に得られた成果とは?

企業2社との契約に成功し理想のクライアントに出会えた!

いずもくん

続いてお仕事についてお聞きしたいのですが、ものキャン受講後、ライター活動はどう変わっていきましたか?

れいさん

受講後は、電子書籍を出版しライター案件もこなしていたのですが、頼りにしていた継続案件が終了してしまい、正直かなり焦っていた時期でもありました。
それに、エンタメ系の記事執筆だけでなく、企業向けの案件に挑戦したく、ライターのキャリアにも悩んでいました。

れいさん

そこで思い切って、Webメディア企業の「オンライン秘書」として応募したところ採用され、そこからインタビュー記事の執筆も任せていただけるようになりました。
さらに、別のメディア運営会社からも、ライター兼カスタマーサポートとして採用され、結果として2社の企業との直接契約にステップアップできました。

いずもくん

おめでとうございます!
理想の仕事につなげてこられたのは、れいさんの努力あっての結果ですね。

れいさん

ありがとうございます。
自分が書きたいと思っていた記事に関われたり、成果に応じて報酬を上げていただけたりと、やっと理想に近い働き方ができるようになったと感じています。
心から力になりたいと思えるクライアントさんに出会えたことが、大きな財産ですね。

AIライティングで月収10万円超えを達成!

れいさん

その後も現場経験を積み重ねていき、ものキャン卒業1年目で、月収ベースで10万円を超えるようになりました!
以前の時給数百円で疲弊していた頃と比べると、収入は倍以上にアップし、ランサーズでは「認定ランサー」の称号を獲得できました。

れいさんが獲得した称号
↑れいさんが獲得した称号
れいさん

収入面だけでなく、数字としての成果も出せるようになったことも嬉しい変化です。
私が担当しているメディアでは、記事のインプレッション数が4.5倍、クリック率が1.5倍への改善に貢献できたんです。

いずもくん

すごい!数字で結果が出ると、クライアントへの貢献が目に見えてわかるから、やりがいも段違いですね。

れいさん

そうなんです。
現地へ足を運んで一次情報を追加したり、AIで要点を整理したうえで記事を仕上げていきました。
AIの効率性と、人間にしかできない「現地のリアルな情報」を掛け合わせたことが、クライアントのビジネスに直結する結果につながったのかなと感じています。

\ れいさんのキャリアを変えた『書王』/
「AI×コピーライティング」でママの働き方はどう変わる?

※「ものかきキャンプ」は『書王(かくおう)』 にリニューアルしました。

案件受注を成功させた3つのポイントとは?

ポートフォリオの見せ方を工夫したことが評価の一つになった

いずもくん

さまざまな経験を積み上げてこられたれいさんですが、受注につながったポイントがあれば教えていただけますか?

れいさん

案件に応募する際のポートフォリオは、「見るだけでスキルが伝わる資料」にすることを意識しました。
実績記事のURLを羅列するだけでなく、Canvaを使って視覚的に分かりやすい「自己紹介スライド資料」を用意し、面談の機会をいただいた際に画面共有しながら自分の強みを伝える工夫をしたんです。

れいさん

「どんなことができるのか」「これまでどんな経験をしてきたのか」を順番に説明することで、自分も話しやすくなりましたし、相手にも理解してもらいやすかったと思います。

れいさんが実際に面談で使用したポートフォリオ
↑れいさんが実際に面談で使用したポートフォリオ
いずもくん

スキルをただ並べるよりも、れいさんのように見せ方まで工夫されていると、丁寧な印象を受けますよね。
れいさんの細やかな対応が評価の一因になったんだと感じます!

毎日10分の案件チェックと100件応募がチャンスを広げた

れいさん

また、毎日必ず案件をチェックする習慣も大切にしていました。
「いい案件が見つからない」という日が続くと、どうしても足が止まってしまいがちなんですが、講座で「100件くらい応募しないと本当に良い仕事には出会えない」と教わってからは、たとえ10分だけでも募集を見るようにしました。

れいさん

クラウドソーシングサイトを一通りチェックして、気になる案件があればその場で応募する、というのを繰り返していくと、「こんな案件あったんだ」という出会いが意外と出てくるんですよね。

いずもくん

毎日10分の積み重ねが、チャンスの総量を変えていくんですね。

れいさん

そうですね。
応募するときも、コピペの定型文は使わずに、毎回その案件に合わせた提案文を書いていました。
ランサーズ、ママワークス、SNSでの直接営業などを含め、トータルで100件以上は応募しましたね。

さいごに:海外案件に挑戦して働き方の可能性を広げていきたい!

いずもくん

最後に、今後の目標と、これからチャレンジしようとしている方へのメッセージをお願いします。

れいさん

今後は、海外案件や英語を使ったライティングにも挑戦していきたいと思っています。
海外案件は報酬単価の高さが魅力ですし、これまで積み上げてきたスキルと学んできた英語力を活かして、どこにいても働ける形を作っていくのが次のステップです。

れいさん

また、AIライティングに挑戦したい方には早めに受講することをおすすめしたいですね。
Kindle出版はひとつの目標ではあるんですが、それ以外にもAI・マーケティング・マインドセットの基礎まで、本当にいろんなことが学べるので、来て損はないと思います。
特に「自分の強みがほしい」「今の働き方を変えたい」と悩んでいる方にこそ、飛び込んでみてほしいですね。

いずもくん

語学とAIを武器に、海外案件まで視野に入れているれいさんの挑戦、これからも楽しみにしています!
本日は貴重なお話をありがとうございました。

れいさん

こちらこそ、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

秋山ドーナツのアバター 秋山ドーナツ セールスコピーライター

セールスコピーライター。未経験からライティングを学び独立。コンテンツ制作、プロモーション支援など幅広く活動している。クリエーターや職人を海外へ発信することを目標に、世界に通じるコピーライティングを探求中。

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