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2児の会社員ママが副業で収益化!?未経験から開始2ヶ月で売上40万円を達成した受講生に成果を出した秘訣を聞いた!

今回は、2人のお子さんを育てながらライティングに挑戦し、第二のキャリアを築かれたなつさん(@natsumama_wに、未経験から実績を作るまでの道のりをじっくり取材しました!

本業はメーカーの研究職に就くなつさんですが、新しいキャリアを築くために一念発起。ものキャン(以下、ものキャン)でAI活用と文章スキルを学び、わずか1年で3冊の電子書籍を出版されました。さらに、立ち上げた出版サポートは、サービス開始2ヶ月で売上40万円に到達し活躍の場を広げられています!

本記事では、仕事に活かせるAIライティングの活用法や、ゼロから副業サービスを軌道に乗せた戦略について伺いました!

本記事のポイント
  • AIライティングの具体的な活用方法
  • 出版スキルを副業に変えたポイント
  • スモールスタートから売上を拡大した成功の秘訣

「育休中の時間をキャリアに変えたい」「会社員以外の収入の柱を持ちたいけれど、特別なスキルがない…」そんな疑問への答えがたっぷり詰まっているので、ぜひ最後まで読み進めてみてください!

なつさん

本日のゲストなつさん
副業Kindle作家・出版サポートクリエイターとして活躍中。2人のお子さんを持つママ。本業以外のキャリアを作るため、AIとライティングを学び電子書籍を3冊出版。自身の経験をもとに「出版サポートサービス」を立ち上げた結果、開始2ヶ月で40万円の売上に成功した。

いずもくん

インタビュアー
いずもくん
当メディアの編集長。ライティングスクール「ものかきキャンプ」「ものかき大学校」の運営を担当しているものキャンのマスコット。

\なつさん成功の秘訣とは?/
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※「ものかきキャンプ」は、2026年より
『書王(かくおう)』 にリニューアルしました。

目次

ブックライターを目指すまでの経緯

仕事の選択肢を増やすためのスキル習得に挑戦

いずもくん

本日はなつさんに、スキル習得中のお話から初めて仕事につながるまでの経緯について詳しく伺っていきます。
まずは、簡単に自己紹介をお願いします。

なつさん

よろしくお願いします。
現在は、副業でKindle作家として活動しながら本の出版サポートなど、書籍制作に関わる仕事を請け負っています。
本業はメーカーで研究職として働いており、副業はまったくの未経験からスタートしました。

いずもくん

研究職という専門的なお仕事をされながら、なぜ新たなスキル習得に挑戦しようと思われたのでしょうか?

なつさん

2人目の育休に入ったタイミングで、自分のキャリアにつながる学びに充てたいと、真剣に考えるようになったことがきっかけでした。
以前、1人目の育休中はゲームばかりして過ごしてしまい、復職した際は少し後悔が残っていて…。

なつさん

その経験があったので、本業以外でも活かせるスキルを、このタイミングで身につけたいと考えたんです。

いずもくん

育休という時間を「将来への投資」に変えようと思われたのですね。
素敵な選択だと思います!

文章を書くことが自分に向いていると感じた

いずもくん

数あるスキルの中でも、なつさんはなぜAIやライティングスキルを学ぼうと思われたのでしょう?

なつさん

文章を書くことは、以前から自分に向いているのではないかと感じていました。
子どもの頃から読書が好きだったことに加え、本業では専門的な内容を分かりやすく伝えるためのレポート作成や資料作りを数多く経験してきました。

なつさん

そうした経験から、文章の力は分野が変わっても人の役に立てるスキルになるのではないかと考えるようになったんです。
ちょうどその頃、ChatGPTをはじめとしたAIが話題になり始めた時期でもあり、生成AIを活用したライティングにも興味を持つようになりました。

いずもくん

なるほど、これまでのお仕事の延長線上にライティングがあったのですね。
経験や得意なことを整理するのは大切なことですね。

ものキャンの受講を決めた理由や学習開始までの経緯

ものキャン受講生のリアルな実績が信頼できた

なつさん

本格的に情報収集を始める中で、ものキャンの卒業生が書くnoteやX(旧Twitter)で、「ものキャンが良い」という評判をよく見かけるようになりました。
「初めて自分の力で売上につながった」という体験談や、すでにライター経験がある方でも「受講してよかった」というリアルな声が印象的でした。

いずもくん

日々発信する受講生が多い分、評判も自分で確かめられるのは安心ですよね。

なつさん

そうですね。
大きな金額の成果を前面に出す講座も多い中で、ものキャンは「月1万円を達成した!」「初めて案件を受注した!」といった地道に積み上げた成果が印象的で、信頼感を持てました。
また、私と同じようなママ世代の受講生が多く、価値観の近い人が多そうだと思えたことも安心材料のひとつでしたね!

いずもくん

たくさん「ものキャン」を調べていただき嬉しいです。

AIとライティングを仕事に活かしたいと感じた

いずもくん

なつさんが「ものキャン」を受講された決め手は、どんな点だったのでしょうか?

なつさん

AIの活用法と、文章スキルを同時に学べるところに魅力を感じました。
ちょうどその頃、AIで文章を作るという話題を目にする機会が増えていて、「自分の仕事にも活かせるのではないか」と感じていたんです。
職場では調査時の検索ツールとして使ったことはありましたが、文章作成や思考整理に活用する発想はありませんでした。

なつさん

ものキャンの無料体験会に参加して、「AIを使って文章スキルを高める」というカリキュラムを知り、まさに求めていたものとピッタリだと感じました。
基礎的なライティング力を身につけながら、AIも使いこなせるようになれば、本業にも副業にも活かせると考え受講を決めました。

いずもくん

AIの可能性を感じつつも活かし方を模索していたタイミングでだったわけですね。

現場で使えるAIスキルが身につく点が「ものキャン」の魅力!

いずもくん

続いてものキャン受講中のお話を伺いたいと思います。
実際に講座を受講してみて、特に印象に残っている点はありますか?

なつさん

AIライティングで一番驚いたのは、情報の伝え方ひとつで文章の質が大きく変わることでした。
正しい指示(プロンプト)を出せるようになったことが、最大の収穫です。
講師のまよ先生から教わった具体的な指示例をもとに実践してみると、返ってくる文章の完成度が明らかに変わり驚きました…!

なつさん

AIは、順序立てて簡潔にまとめる作業が得意なんですよね。
ものキャンでは、AIの特性を理解したうえでの活用法を分かりやすく学べたので、文章作成の負担が大きく減りました。

いずもくん

それは嬉しい発見ですね!
AIを感覚的に使のではなく、正しい使い方がポイントなんですね。

なつさん

もう一つ大きな変化は、「ライティングの型」で文章を整理する考え方が身についたことです。
以前はメール文もつい長くなってしまうことがありましたが、講義で学んだ「文章の型」を意識するようになってからは、順序立てて簡潔に伝えられるようになりました。

なつさん

情報量が多い場面ほど、思考整理の面でAIに助けられています。
複雑な説明が必要なときも、まずAIに要点を整理してもらい、自分で整えて仕上げるという流れが定着しました。
AIとライティング、両方のスキルが本業でもしっかり活きています。

スキル習得時に意識していたこととは?

学習を続けるコツは「今日やることを一つだけ決めること」

いずもくん

なつさんは、お子さんを育てながら学習を進められていたと思いますが、忙しい日々の中で特に意識されていたことはありますか?

なつさん

限られた時間の中でも学習に集中できるよう、時間の使い方を工夫をしていました。
まとまった時間を確保するのが難しかったので、「勉強のための時間を作る」というよりも、生活の中に学習を組み込むようにしていたんです。
夜は、子どもを抱っこして寝かしつけをしながら、イヤホンで講義を聞いていましたね。

なつさん

学習を止めないために一番大切にしていたのは、「今日やることをひとつだけ決め、それを必ず終わらせる」ことです。
あれもこれもやろうとすると結局どれも進まずに手が止まってしまうので、一日の目標は一つに絞り、終わらせてから次に進むことを自分のルールにしていました。

いずもくん

たしかに、目標がひとつだけなら達成しやすいですし、継続のハードルも下がりますね。

完璧を目指すより「とにかく行動に起こす」ことが大事

なつさん

それに加えて、「とにかく行動に起こすこと」も学習を進めるうえで大きなポイントだったと思います。
初めての書籍制作やnote記事、Xでの発信は、どうしても「完璧に仕上げなければ」という気持ちがブレーキになりがちです。
でも、良いかどうかを最終的に判断するのは自分ではなく、受け取る側なんですよね。

なつさん

そう考えるようになってからは、深く悩みすぎず、まずは手を動かすことを優先するようになりました。

いずもくん

立ち止まらずに行動に移すところが、なつさんのスゴイところですね!

なつさん

受講中は、「出された課題は必ず期限内に提出する」と決めていました。
ものキャンでは、書籍を出版するための文章作成を主な課題として出されるんですが、楽しい反面、悩み始めるといくらでも時間をかけられてしまうんですよね。

なつさん

自分ではまだ不十分だと思う状態でも、まずは出してフィードバックをもらい、修正しながら進める方が前に進みやすいと思うんです。
初めての作業でも、「まずやってみる」という意識が行動のスイッチになっていました。

ものキャン受講後に得られた成果とは?

卒業後1年で3冊の電子書籍シリーズ化を実現!

いずもくん

それでは、現在の副業として仕事を始めるまでの経緯について伺っていきます。
ものキャンを卒業されてから、どのような変化があったのでしょうか?

なつさん

卒業後は、まず初めての電子書籍を出版しました。
さらに約2か月後に2冊目を出版し、最終的には受講後1年間で出版した書籍は合計3冊になりました。

なつさんの著書
いずもくん

連続での出版、おめでとうございます。
かなりのスピード感で出版されていったのですね…!

なつさん

受講中に書籍のタイトル案を考える課題があったので、複数冊をシリーズ化する構想が湧いていたんです…!

なつさん

読んでくださった方からレビューをいただいたり、Xで「読みました」と声をかけてもらえたりと、直接反応をもらえるのがとても嬉しかったですね。
「本」という形で成果を残すことができ、やり遂げた最高の自信になりました!

出版サービスを開始し2ヶ月で売上40万円に到達!

なつさん

出版後は、副業として「出版サポートサービス」を立ち上げたんですが、サービス開始から約2ヶ月で売上が40万円に到達しました!
具体的には、Kindle出版に必要なEPUBデータの作成や、電子書籍を紙の本として販売するためのペーパーバック制作など、電子書籍を出版したい方向けのサポートサービスです。

EPUB/ペーパーバックとは?
EPUB(イーパブ):電子書籍用のデータ形式のこと。スマホやKindleで読みやすいように整えたファイルで、本を出版する前にこの形式に変換する必要がある。
ペーパーバック:Kindle上で販売できる「紙の本」のこと。電子書籍と同じ内容でも、紙の本として届けたい人のために表紙やページ設定を整えて、印刷用の形式に仕上げる作業が必要になる。
電子でも紙でも出版できる時代だからこそ、どちらにもニーズがあり、両方対応できるスキルは大きな強みになる。

いずもくん

開始からわずか2ヶ月で40万円の売上はすごいですね。
おめでとうございます!
どのような経緯で、サービスを作ろうと思われたのですか?

なつさん

ありがとうございます!
もともとは、自分の本を制作する過程で、書いたテキストを電子書籍用のデータに整える作業を経験したことがきっかけでした。

なつさん

作業そのものに面白さを感じた一方で、電子化の工程は思った以上に細かく、レイアウトや表示の調整に戸惑う方も多いのではないかと感じたんです。
Kindle出版には欠かせない大事な工程だからこそ、ここで手が止まってしまうのはもったいないと思いました。

なつさん

さらに、実際に出版されているKindle本の中にはレイアウトが崩れて読みづらいものもあり、「もっと整った形で届けられるのではないか」と感じる場面もありました。
自分が経験したことと、見えた課題を掛け合わせれば作家さんの力になれるのではないかと思い、出版サポートという形でサービスにすることを決めました。

いずもくん

見事な発想の展開ですね。
ご自身の強みを活かしつつ、ニーズのある形でサービスを作る視点が素晴らしいです!!

なつさん

多くの方からご依頼をいただけるようになり、嬉しく感じています!
当初は「本当に仕事になるのだろうか」という不安もありましたが、依頼者の方から感謝の声やレビューをいただくたびに、大きなやりがいを感じるようになりました。
Kindle出版という挑戦が、結果として新しい収入の柱につながったと思います。

出版サポートで成果につながったポイントとは?

うまくいっている人の“型”を徹底的に研究することが受注への近道!?

いずもくん

副業未経験の状態から、多くの受注を経験されてきたなつさんですが、成果につながったポイントがあれば教えていただけますか?

なつさん

まずココナラでサービスページを立ち上げたのですが、その際に最も意識したのは「うまくいっている人を徹底的に真似すること」でした。
検索上位に表示されているトップ3の出品者をリサーチし、サービスページの構成や商品説明の流れを分析して、自分のページにも落とし込んだんです。

なつさん

たとえば、「どんな悩みを持つ人に、どんな価値を届けられるのか」というサービスの伝え方から、安心感を与える説明表現まで、成功している“型”を研究しました。
すると、実績がまだ少ない段階でも検索上位に表示されるようになり、徐々に受注をいただけるようになりました。

いずもくん

なるほど!
自己流ではなく、成功者の型を吸収されたのですね。
お客様とのやりとりで工夫されたポイントもありますか?

なつさん

はい。お客様の悩みを言語化することも大切にしています。
Kindle出版を初めて経験する方は、「データはどう作るのか」「出版までどう進むのか」など、見えない不安を抱えているんですよね。
そこで、「どう伝えれば不安が解消され、スムーズに出版まで進めるか」など、AIを活用しながら考え、ヒアリングの仕方や説明の順番もお客様ごとに調整するようにしました。

いずもくん

たしかに!
細かい部分をクリアにしてもらえると、お客さんは安心しますよね。

なつさん

大切にしているのは、「お客様の出版ゴール」を最優先にすることです。
難しい課題に直面することもありますが、お客様の目的達成のためにできることを考えるようにしています。
ものキャンで教わった「価値提供」の考え方を、そのまま実践している感じですね!

複数のプラットフォームを組み合わせて集客の入り口を増やした

なつさん

あと、ココナラ以外に、ランサーズへ出品したことも受注を増やすきっかけだったと思います!
ココナラでは、最初は受注しやすい価格帯を設定し、経験を積みながら実績作りを優先しました。

なつさん

サービス内容に十分な需要があることが分かり、その後は同じサービス内容を、より高い価格帯の出品者が多いランサーズにも展開しました。
すると、「電子書籍だけでなく、紙の本の制作もセットでお願いできませんか?」という依頼が増え、結果的に受注単価も上がっていきました。

いずもくん

必要なサービスのパッケージ販売とは、とても実践的ですね!
細かい需要をくみ取ったことが、商品価格アップに影響したのですね。

なつさん

さらに、note経由での問い合わせや依頼も生まれ、集客の入り口が少しずつ増えていきました。

なつさん

出版に関する記事を書いて、自分の出品ページへ来てもらう導線を作ると、記事を読んでくださった方から直接ご相談をいただくケースも増えました。
複数の媒体を組み合わせることで、お客様に選んでいただく機会が広がったと感じています。

\ なつさんのキャリアを変えた『書王』/
「AI×コピーライティング」で働き方はどう変わる?

※「ものかきキャンプ」は、2026年より
『書王(かくおう)』 にリニューアルしました。

さいごに:楽しいと感じる書籍制作でプロデューサーを目指したい

いずもくん

最後になりますが、なつさんの今後の目標を教えてください!

なつさん

これからは、作業面のサポートにとどまらず、出版全体を設計できる存在になることが目標です!
電子書籍やペーパーバックの制作だけでなく、「どんなテーマで出すのか」「どんな読者に届けたいのか」「どう広げていくのか」まで一緒に考えられる、書籍プロデューサーのような立場を目指しています。

なつさん

書くことや本作りが好きだからこそ、その楽しさを一人でも多くの方と共有しながら想いを形にするお手伝いをしていきたいと思っています。

いずもくん

果敢にチャレンジを続けてこられたなつさんなら、きっと実現されると感じます。
新しいことに挑戦したい方に向けてメッセージもぜひお願いします!

なつさん

未経験からでも、「正しい学び方と行動次第で人生は変わる」ということをお伝えしたいです。
副業や新しい挑戦には不安もあると思いますが、一歩踏み出してみると想像以上に選択肢を広げられると思います。

なつさん

私自身、電子書籍も副業もゼロからのスタートでしたが、ものキャンで教わったことを一つずつ実践していく中で、新しいキャリアの柱を作ることができました。

なつさん

大人になってから、自分の作ったものが形になり、誰かに喜んでもらい、対価をいただける経験は、大きな自信につながります。
仕事に活かしたい方はもちろん、「何かを始めたい」と感じている方にとって、電子書籍の出版は最高の挑戦になると思います。

いずもくん

書籍制作を“楽しい”と感じながら取り組まれている姿が、とても印象的でした。
これからのご活躍も楽しみです!

なつさん

本日は、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

秋山ドーナツのアバター 秋山ドーナツ セールスコピーライター

セールスコピーライター。未経験からライティングを学び独立。コンテンツ制作、プロモーション支援など幅広く活動している。クリエーターや職人を海外へ発信することを目標に、世界に通じるコピーライティングを探求中。

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